サラベス・キッチン

ブランチで有名なお店で、東京にも進出を果たしている。

混雑をさけるために開店直後の8:30に入店。

さすがにお客さんは少なめ。
注文したのはレモン・リコッタ・パンケーキ。

5枚くらいのっているので1皿を2人でシェア。

今までに食べたことがない味だった。

東京の店とはどう違うのか興味あり。

ダコタ・ハウス

ジョン・レノンとオノ・ヨーコが暮らしていた超高級マンション。

1980年、門の前でジョン・レノンは射殺された。

今もオノ・ヨーコは部屋を所有しているという。

建物の前は厳重な警備だが、ここをカメラにおさめようとする人たちは多かった。

ストロベリー・フィールズ

セントラルパーク内になるオノ・ヨーコによってデザインされたモザイク。

ジョン・レノンを偲ぶ人々が集まっていました。
セントラルパークをお散歩。湿度が高くしっとりとしてますます美しい。

NYマラソンも近いので、ランナーたちがジョギングする姿も多く見かけた。
ニューヨーク歴史協会

ニューヨーク最古の美術館。ティファニーのコレクションでも有名です。

アメリカ自然史博物館

映画「ナイト・ミュージアム」で日本でもお馴染みの巨大博物館。

とにかく来館者が多い。人波にのまれるように入館。動けずにいると、NYシティ・パスを持っている人はこちらへと大きな声で言っている職員さんの元へ行くと、チケットをくれました。

チケットの一番下にプラネタリウムの開演時間が書いてあります。   

日本語マップをゲットしても表示か簡素なのでいろいろわかりづらい博物館でした。広い。    
恐竜の骨がそれはそれはいっぱい。

恐竜はもっと大きいのかと思っていましたがそうでもありませんでした。

恐竜だけでなく人間や動物の骨なども多くありますよ。

チケットの一番下に書いてあるプラネタリウムの開演時間の15分前には移動を開始した方が無難と思います。

メガ博物館というのもありますが、プラネタリウムまでの場所を少し迷いました。

職員の方に尋ねて場所と時間のことを知りました。

プラネタリウムは座席と振動型のものでしたよ。

セントラルパークを横切ってアッパー・ウェスト・サイドからアッパー・イースト・サイドへバスで移動。

NYは縦方向はメトロ、横方向はバスを上手に使うとスムーズに動けました。

メトロもバスも治安に問題なし。ニューヨーカーの隣に座り、現地を楽しみます。
アッパー・イースト・サイド

ここの町並みが大好きです。

グッゲンハイム美術館

白いカタツムリに似た建物です。

アメリカ近代建築の父と呼ばれるフランク・ロイド・ライトの建築。

大活躍のニューヨーク・シティパスここでも活躍です。待ち時間なし。
自然光が入ってくるらせん状の内部。

最上階までエレベーターで上り、作品を観ながらスロープを下りてきました。

カンデンスキーやピカソ、クレー、シャガールや近代美術のコレクションが充実。

美術館の前のホットドック屋。

小腹を満たすためにケチャップとマスタードたっぷりのホットドックをパクリ。