パリ2日目3ページ
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イエナ橋の上 エッフェル塔の下は車がビュンビュン。 橋の上からセーヌを見るとバトー・ビュスがちょうどきていました。 だっしゅー! まぁ、ダッシュしなくても15分から25分おきにくるのですが、なーんかだっしゅしてしまうじゃないですかー。 バトー・ビュスのおにいちゃん待っててねぇー、、、、あ、足めちゃくちゃ痛いんでした。 |
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バトー・ビュスに乗りこむ前から怪しくなってきていたお天気がますます怪しくなって、もうどうしてこんなにパリはころころお天気がかわるのでしょう。 携帯用のレインコートというか、小さく折り畳めるそういうのを持っていっててそれがパリでは大活躍しました。 傘は、折り畳み傘も持って行ってましたがあまりにめまぐるしくお天気がかわっちゃうので開くのさえ面倒になりました(笑) |
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アレクサンドル三世橋 アンヴァリッドとグランパレを繋ぐ万博の際に完成したパリで一番豪華な橋 名前はロシア皇帝アレクサンドル三世にちなむそうです。 すっごくきれいな橋でしたー |
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オルセーの船着場でバトー・ビュスを降ります。 それにしてもバトー・ビュスは便利でとても気に入りました。 写真はオルセー美術館の大時計です。 この時計の後ろはCafeになっているんですよ。 |
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オルセー美術館の前を通ってロワイヤル橋を渡ります。 この橋はオルセーとルーブルの西端を繋ぐ橋です。 私たちが昼過ぎに渡ったカルーゼル橋が見えています。 ルーブルはこの時渡ったロワイヤル橋、見えているカルーゼル橋、ボン・デザール橋を超えたところまで敷地があります。 だいたい、ルーブル、オルセーを連続で行くなんて無謀でした。(笑) とはいえ、充実していたなぁ、、、、しみじみ。。。。 |
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ロワイヤル橋を渡るとチュイルリー公園です。 この場所に初めて公園を造ったのは16世紀の王太后のカトリーヌ・ド・メディシスでイタリア式公園に仕上げようとしましたが完成を待たずロワール地方に引きこもってしまいます。 それから1世紀後、ヴェルサイユの庭園を手がけた造園家ル・ノートルによってフランス式公園として生まれ変わります。 噴水やギリシア、ローマの神々の石像やマイヨールの彫刻群など野外彫刻公園のようです。 パリ・コミューンで焼失してしまったチュイルリー宮には、フランス革命の時にヴェルサイユからパリに戻ったルイ16世とマリー・アントワネットやナポレオンも住んでいたことがありましたが、今は柱の一部を残すのみです。 |
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ピラミッド駅のすぐ近くにあるモノプリ。 モノプリはスーパーマーケットでパリでいくつも見かけました。 もーこのスーパーは非常に重宝致しました。 日本のスーパーと同じで日用雑貨から食品までなんでも売ってるし、パリでは必需品のミネラルウォーターやビールも激安。 ただ、日本でいうところのお惣菜系はあまりなかったですね。 |
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野菜もとても新鮮で豊富。 パリでもイタリアほどではないですがトマトをよく食べます。 ミネラルウォーターは日本で買うよりも断然安価です。ビールも安いです。パリの物価は日本と変わらないか少し高いくらいです。 モノプリは0時まで営業してるので個人旅行には便利です。ただ日曜日は休みですー |
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やっとホテルにたどり着きました。 もーへとへとー。 しかしパリの日没は21時過ぎです。いつまでも明るいパリなのです。(笑) |
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この日はモノプリで買ってきたものでホテルの部屋でお食事。 じゃがいもとツナをクリームソースで煮たものと名称不明の香草とリボンの形のパスタを和えたものと、レタスをちぎって売ってるのをパックごと買ってシーザードレッシングをかけて食べました。 レタスがおいしかったです。 このあとお風呂に入って当然のごとく熟睡(笑) ページは翌日5月6日に続きまーす。 |